けいことスパン子によるヴォイスユニット。「聴くと誰もが安堵につつまれるようなCDをつくりたい」という願いのもとに、様々な存在にふたりで歌うようになり、それによる様々なミラクルを体験しながらついに2008年6月、1st Album『shrine of relief (安堵の神殿)』が完成。好評発売中。 このCDの製作がきっかけでmamansa-soeurが生まれる。これからどんな展開を見せていくのか、可能性をたっぷり秘めたユニットである。
Mamansa-soeur (ママンサ・スー)の意味
母なる大地・母なる海 無限に拡がる宇宙 自由に飛び 響き合う 大きく強くピュアな Soeurたち